勝訴

勝訴

 友人の裁判、東京地裁で判決、勝訴だ!おめでとう。
1年8ヶ月ながかったね。
私は30日に埼玉地裁で判決がでる。判決文がどうでるか自分のことながら
興味深々。判決しだいでは控訴もかんがえる。1年2ヶ月の時間かえしてほしい・・

-映画評:「コール」

誘拐ものの映画だが、従来とちがうのは家族3人別々に拉致されるとこかな・・ず~と金目当ての犯罪とおもっていたが・・・・後は言わない。
Date >>2004/6/28(月) 06:49[372]

-映画評:「TAKEN VOL.2~4」
WOWOWの紹介文から

物 語は第二次世界大戦から現在までの約半世紀にかけて、地球にやってきた未知の生命体と人類の3家族の4つの世代がおりなす、かつてないSF大河ドラマ。ス ピルバーグも経営に参加する米国ドリームワークスが製作し、昨年12月2日から全米Sci-Fi(サイファイ)チャンネルで放送。たちまち開局以来最高の 視聴者数を獲得する大反響を得るとともに、第7回ゴールデン・サテライト賞では最優秀ミニ・シリーズ賞に輝きました。 WOWOWは各話約90分、全10話というこの大作ドラマを、日本ではどこよりも早く独占放送。2003年夏、日本全国に興奮と感動の渦を巻き起こしま す!


Date >>2004/6/23(水) 21:59[369]



2004.06.28 Monday 16:10 | - | - | 著作権 | 

FLASHでイラスト


FLASHでイラストを描いている。アニメーションもつくるけど、自分の場合はほとんど
イラスト制作のために使っている。かなりのパーツがたまってきてるので、
これを組み合わせると結構いろいろできる。
自分のまわりの人間にFLASHでイラストかくのをかなり薦めたが、ほとんど実行した人はいない。やはりタブレットで線画をかくのがむずかしいのだろうか?
なれると鉛筆のようにつかえるのだけど・・
illustoratorと併用するとなんでもかけるし便利なんだけどな・・

最近また、イラスレーションかくのが楽しくなってきたね。


-映画評「パンチ・ドランク・ラヴ」

[病的にすぐ切れるおとこのラヴストーリー。
コメディーとも違うけど、全編なぜか笑える。
7人の姉をもった、ささいなある事件の幼い頃のトラウマを抱える哀しい男の人生だけど・・ハッピーエンドで終わるからすくわれるね。

-映画評「刑務所のなか」

刑務所のなかは穏やかである、刑務所映画ではめずらしい
自由の中での日常生活がいかに、自由なき刑務所では新鮮なものかが、わかる、改めて自分の日常生活を考える
制約のなかでの限られたちいさな楽しみ・・
いいなあ・・こういう世界・・・

-映画評「デスフロント」

ドイツ軍の残した塹壕での奇妙な体験、みんな狂っていく
ラストシーンは丸です。恐怖の舞台で人間の本性をあらいだそうとしたんやね・・


-映画評「光の旅人」

宇宙人となのるやつが精神病院に搬送されるが、最後まで、彼が宇宙人なのかは謎である。
SF映画をきたいしてみたが、これは精神世界の映画だ。
面白いとおもうのでおすすめ。


-映画評「コンフェクション」

ゴングショーのプロデューサーの裏の顔がCIAの殺し屋
これって、実話なのかな・?
とにかく、面白いよ。
冒頭の、人生50をすぎると先がみえてくる・・俺の人生なんだったのかとの・・つぶやきから映画の中にはいっていける・・おすすめです。



2004.06.22 Tuesday 09:58 | - | - | イラストレーション | 

更新作業

 毎朝、6時には起きて毎日ネットの更新作業やらメールのチェックで2時間はとられる。
持病の耳鳴りがまったくなおらないので、この毎日の習慣を1時間にしてみた。
多少はいいみたいだ。
モーツアルトを聞くと耳鳴りも解消するというので早速2枚CDをBOOK OFFにあったので
買ってくる。気のせいかいいような気もする。医者にいわせるとモーツアルト特有の高周波の波長がいいほうに耳に刺激するらしい。まあ・・クラッシク自体がヒーリング効果があるといわれてるからいいのだろう。

アマゾン・マーケットプレースでCD購入者が同じ苗字であったこともあって
商品を取り違えて発送してしまった。
JAZZのほうは新品がうっていたのでそれを購入しなおしておくった。
ジェットsトリームが新品がなく困った、返品をまつしかないが、よくさがしてみたら
マーケットプレースに中古がでていたので購入した。少し高かったが、副業といえ
商売は信用第一であある。ネットショップもすきじゃないとできないですね。
ネットだからといって気楽にできないとこにも面白さがあると思う。
なんでも、おもしろがらないことには結果がついてこない。



2004.06.21 Monday 23:03 | - | - | WEB | 

コルトレーン

 ジョン・コルトレーンの「バラード」
をひさしぶりに聞く、コルトレーンはいい、あたりはずれがないね。
↓のCDのアマゾンでのレビューはべたほめだ、かいたくなる。

cover

-映画評
「シャーロット・グレイ」

第二次大戦、英軍のフランスレジスタンスに協力する女スパイの物語、最後にユダヤ人の子供はどうなったのか?
かくまってくくれたおじさんは?
いきていたのかわからずじまいは欲求不満がのこるんだな・・
でも主演の女優はときにはうつくしくもみえ、ときにはそうでもなく表情が変化するのはいい女優かも~
ヘブンにでてた女優かな?



2004.06.20 Sunday 23:00 | - | - | 映画 | 

フットサル

 練馬のグランドで毎月、フットサルの練習を仲間でやっている。
昨日はメンバーが少なくて、グランドで遊んでた小学生2人と一人で練習していた
27さいぐらいの男をいれてミニゲームをやった。小学生でも毎週4時間練習しているといっていた。もうひとりの男は大学までサッカーやっていただけあって
すごくうまい。この3人が入って結構楽しかったけど、前日の出版美術連盟展のオープニングパーティーで飲み過ぎせいで体が疲れていまいち気力がでなかった。
体もおなかがまたでてきてプヨプヨなのできたえなくちゃやはり。足に負担がくるね。昨日は足首がなんとなく違和感があり困った。

-映画日記「炎の戦場/エルアライメン」
北アフリカの砂漠での第二次大戦の有名な戦争だけど、
戦争の悲惨さもつたわらず、なんとなくドラマ性もうすい、イギリス軍」と戦うんだけど、イギリス軍の姿がちっともでてこないのはなんだかおかしい・・
可もなく不可もなくといった映画
目新しいのはイタリア軍の戦争のお話ぐらいか・・



2004.06.18 Friday 19:46